3月14日 0時7分
經濟產業省原子力安全・保安院於、13日午後11時半左右召開記者會。其中提到,福島第一核電廠3號機組中、核子爐內的水面最低時曾下降到鈾燃料棒頂部開始計算的2.2m之下,等於燃料棒有一半左右沒有浸到水中。但目前為止,核子爐內壓力並沒有很高。

此外,用來調節核子爐存放容器的調壓閥,曾經發生關閉現象,致使發生壓力無法下降的現象,後經過搶修晚上九點過後時,調壓閥再度開啟,使得容器內壓力可以獲得緩解。為了降低3號機組核子爐的溫度,仍持續注入海水。另外,13日時也有針對撤離的居民約100人,實施輻射量的檢測,並進行把附著衣服跟人體表面的輻射物質洗除的「除染」作業。保安院並指出,福島第一核電廠周邊的輻射量,就現在來說,並沒有達到危害健康的程度。

 

原文:

保安院 3号機の圧力高くない

3月14日0時7分 

経済産業省の原子力安全・保安院は、13日午後11時半ごろから記者会見を開きました。それによりますと、福島第一原子力発電所3号機では、原子炉内の水面が最大で燃料棒の2.2メートル下まで下がり、燃料棒の半分程度しか水につかっていないということですが、これまでのところ、原子炉内の圧力はそれほど高くはないとしています。

また、原子炉格納容器の内部の圧力を下げるための弁が、一時、閉じてしまい、圧力が下がらない状態になったということですが、復旧作業の結果、午後9時すぎに再び弁が開き、容器内の圧力を下げられる状態になったとみられるとしています。3号機では、原子炉内の温度を下げるため海水の注入が続けられているということです。一方、13日は、避難した住民およそ100人を対象に、放射線の量の測定や、体や服に付いた放射性物質を洗い流す「除染」が行われたということです。原子力安全・保安院は、福島第一原発の周辺の放射線量は、今のところ健康への影響を与えるような水準ではないとしています。

原文出處:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110314/t10014652011000.html

 

 

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